STRATEGY
LOGIC &
PASSION.
「考え方で、世界は一瞬にして変えられる。」
デザインの美しさと、DRMのロジック。相反する2つを融合させ、ビジネスに確実な「反響」を生み出す。
WHO I AM
A
初めまして。秋岡達也です。
大阪を拠点に、セールスプロモーションの企画営業と、AI×グラフィック会社の役員を務めています。
大阪を拠点に、セールスプロモーションの企画営業と、AI×グラフィック会社の役員を務めています。
具体的に、どんな強みがあるんですか?
Q
A
「綺麗なだけのデザイン」を捨てることです。
AIのスピードとDRMのロジックを掛け合わせ、限られた予算内で確実に「ユーザーを動かす」設計を得意としています。
AIのスピードとDRMのロジックを掛け合わせ、限られた予算内で確実に「ユーザーを動かす」設計を得意としています。
なるほど。ずっとビジネス志向だったんですか?
Q
A
いえ、全くです(笑)
高校は石川県の強豪校で、本気でプロサッカー選手を目指していました。
実はあの本田圭佑選手の練習ユニフォーム「背番号6」を引き継いだのが、私の密かな自慢です。
高校は石川県の強豪校で、本気でプロサッカー選手を目指していました。
実はあの本田圭佑選手の練習ユニフォーム「背番号6」を引き継いだのが、私の密かな自慢です。
本田圭佑の背番号6!?それは凄いですね!
Q
A
いつかビジネスの舞台で関わって、直接ご本人にそれを伝えるのが今の野望の一つです。
プロにはなれませんでしたが、その時の圧倒的な熱量と挫折が、今の「泥臭く結果を追う」私の土台になっています。下のセクションから、いつでもお声がけください。
プロにはなれませんでしたが、その時の圧倒的な熱量と挫折が、今の「泥臭く結果を追う」私の土台になっています。下のセクションから、いつでもお声がけください。
HISTORY
1989.04.28
原点と最初の挫折
大阪府堺市に生まれる。小5で大阪府トレセンに選ばれ、同世代の天才(柿谷曜一朗選手)と共にプレー。しかし小6の関西トレセン選考会で落選。「才能の壁」を突きつけられ、サッカーを辞めようかと思うほどの圧倒的な挫折を味わう。
HIGH SCHOOL
背番号6と、人生観の転換
石川県の強豪校へ進学。あの本田圭佑選手の練習ユニフォーム「背番号6」を引き継ぐ。しかし高2で右足首の靭帯を断裂し、1年間のリハビリ生活へ。自分と深く向き合う孤独な日々の中で、「考え方で世界は一瞬にして変えられる」と悟る。
20s
独立と好奇心
20代で3年間の独立を経験。ビジネスの厳しさと「起業家精神」を現場で学ぶ。また、強い探究心から豆腐の製造工程に魅せられ、工場で修行。将来の『AKIOKA TOFU(仮)』設立という野望を抱く。
PRESENT
戦略と実行
偉大な先輩や仲間との出会い、すべての経験を「人生の宝」とし、現在は株式会社タイタン・アート 企画営業 / 株式会社グリヒト 取締役営業本部長として奔走。泥臭い現場経験とAI×グラフィックの力を武器に、企業の課題を解決し続けている。